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デジタル派でいく、それともアナログ派?

 
この記事を書いている人 - WRITER -
私の名前は、松尾弘毅です。私の信条は、常に変化・成長を続けること。その過程で新しい価値を生み出し、人生の質(QOL)を高めてくことで、すべての人が幸せに暮らすことができる社会の実現を目指しています。
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今の時期、多くの人が年賀状を受け取ると思います。年賀状ってどんな意味があるのか、自分なりに考えてみました。        私は、新年の挨拶はネットで統一するように決めました。

本当に必要なつながりは年1回の年賀状ではなく、常日頃どれだけその人と深い関わリをしているのかどうかにかかってくるのかなって思っています。私は、何もコメントが無い表面上の義理だけの年賀状を受け取ることがありますが、私は不要だと考えています。

私は、昨年まではデータベースから名簿を拾って、プリンターの設定をして印刷するとような事をやっていました。 日頃使わない機能を使ってプリントアウトするため、大概設定がうまくいかず、1日のかなりの時間を使ってイライラしてプリンター設定して、ということをやっていましたが、その時間は年末を更に忙しくしている要因だと思うようになりました。
また、相手先の住所が変わっていたりして更新を怠っていると旧住所に送ってしまう、そんなトラブルに出くわすことは多いのではないでしょうか?

時代は大きく変わりつつあります。SNSなどで挨拶は出来ますし、ネットでできることはネットでする。
これも時代の流れだと思っています。
もちろん、ネットに慣れていない人に対しては、年賀状で返事をしますが。

今、AIを始めとして、テクノロジーが急速に進化しています。「いろんな変化に対して自分なりに便利だと思うものは使いこなしていくことで、人生の目標、楽しいことにエネルギーを振り向けていく」というのが私のスタンスです。

年賀状に対して皆さんは、どう考えてますか?

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